Logo
  • メンバー
  • ナッジ全事例集
  • 自治体ナッジシェアについて
  • お問い合わせ

行政が「ナッジ」に取り組む意義

行政が「ナッジ」に取り組む意義

概要

ナッジに取り組むことで、DXも含めて自治体のあり方にどのような良い影響があるか、デザイン思考やEBPMとの関係性とともに考察したレポートです。

  1. はじめに
  2. 「ナッジ」とは何か
  3. デザイン思考によるナッジの実践
  4. ナッジはEBPMのきっかけづくり
  5. ナッジの推進体制と「働き方」の変容
  6. ナッジが自治体同士をつなぐ
  7. まとめ

対象者

自治体内でナッジを普及しようとしている方

ひと言メモ!

ナッジを起点にデザイン思考・EBPM・働き方の変容・自治体間連携と広がっていくことが分かる、興味深い論考だと思います!(PolicyGarage・冨岡)

資料

ご利用の端末やPDF閲覧ソフトによっては、うまく上手く表示されない場合があります。その場合は、本ページを更新するか、出所のリンクからご覧ください。

出所:行政&情報システム2023年4月号

関連資料

自治体職員×ナッジ

【行政×ナッジの可能性2】自治体職員×ナッジ

2回目のテーマは「自治体職員×ナッジ」です。自治体職員が学ぶ意味や、業務に活用するとどんな良いことがあるのか、宮城県総務部行政経営推進課に勤務し、東北初の自治体ナッジユニット「宮城県行動デザインチーム」を立ち上げた伊豆勇紀さんにお話を伺います。<cite>PolicyGarage事務局/慶応大学看護医療学部特任助教 赤塚永貴</cite>

portal.jamp.jiji.com

【行政×ナッジの可能性2】自治体職員×ナッジ

出所:iJAMPポータル

人間を中心にデザインされた行政の創り方

出所:政策法務Facilitator VOL.79(第一法規)

Logo